「AIを使えるようになる」講座ではなく、「AIを使って業務そのものを設計し直せるようになる」場でした。
- 参加前
- クライアントの属人化を解消する側の仕事なのに、肝心のAIの使い方が自分に属人化している、という矛盾に一番危機感がありました。
- 決め手
- 「教わる場ではなく、現場の課題をぶつけられて自力でやり切る場」だと最初に明示されていたことです。独学だと結局、自分の得意な範囲だけで完結してしまう。
- 6週間後
- 受領した請求書PDFをOCRで読み取り、見積・納品・請求の3点突合で差異を検出し、仕分けルールに沿って会計ソフト(freee)の取込CSVを出すまでを一本のパイプラインにし、Next.js+Vercelでチームが触れるWebアプリとして公開しました。